土岐市駄知町の西山の坂に立つ煉瓦つくりの煙突が目印 の

窯元武山窯は創立50年。

日々のライフスタイルに新しい風を吹かせる器を提案します。 











工房スタッフの紹介
武山窯は私、おかみさんを含めて6人で切り盛りしております
皆さん恥ずかしがりやばかりなのでおかみさんよりスタッフをイラストで紹介
※イラストはイメージです。


 
武山窯 窯主 達武衛 たつ たけえい 
 
武山窯の大黒柱。生地創りから窯焚きまで
オールマイティにこなします。
武山窯の器がとっても軽い事にの秘密は
この大黒柱がろくろ成型の生地を手間をかけて
薄く削ることにあります。
普段はとてもずぼらなのに仕事のことになるととっても
几帳面なので職人っぽい人だなあと思います。
 






おとうさん

武山窯をゼロから立ち上げた創設者です。                         80歳になりますがいまだ窯内で釉薬つくりや
生地創りのお手伝いをしてくれています。
お父さんが半世紀かけて研究した釉薬(うわ薬)や
呉須(絵付け用の顔料)のレシピが
今の武山窯の器の風合いとなっています。                         職人さんなのでとっても寡黙ですがすごく優しいです。

  




武蔵さん たけぞうさん

初めてあった人とすぐに仲良くなれる人柄の持ち主です。                  主に窯入れや生地の製作をしてくれています。                         窯場内で困ったことがあると、
大体のことは何とかしてくれる頼もしい方。  



 



おかみさん くみこさんとも呼ばれています

武山窯のおかみさんです。
3歳と9歳の娘の母でもあります。
性格がすごくおっちょこちょいですが、
なんとか頑張って器の絵付けをやっております。






おかあさん

武山窯の大きなおかみさんです。                              今も仕事を手伝ってくれて、窯内のことを一番気にしてくれている影の大黒柱だと思います。
長年、写経をやっていて、美文字の持ち主。